沖縄3日目 ~美ら海水族館~ [おでかけスペシャル]
さて、観光メインとなる美ら海水族館へ。
沖縄の到着した日にお世話になったタクシーさんに再び乗り込み、Go~。
行きは高速道路を使って、本島を一気に縦断!
途中で雨が降ってきたりして、う~ん・・・と思っていたけれど・・・
到着するころにはめちゃ晴れ!
土曜日ということもあり、混んでます。
イルカドームの後方は、
ええ波きてますなあ。
チケットを買って入場してすぐに、
「触ってみてください。」と、ガイドのお姉さん。
「いやです。」
「触ってみてくさださい。」
沖縄、行ってきました [おでかけスペシャル]
友人の結婚式出席のため、3泊4日で沖縄に行ってきました。
さむーい、さむーい大阪を出発して、南国沖縄!と思いきや、なんか寒いゾ、沖縄。
しかも、ホテルの宿泊プランについているはずの送迎車が手配ミスで来ていない!やっぱ寒い!
仕方なく遠距離タクシーに乗り込み、ホテルへ。
でも、このタクシーの運転手さんが、後日の観光ガイドをかってでてくれてラッキー!に転じました。
で、ホテルに到着。
友人オススメのホテル「ココ・ガーデンリゾート・オキナワ」です。
ロビーでチェックインを済ませ、車で宿泊の部屋まで移動・・・。敷地広い・・・。
今回宿泊した部屋のある棟はココ(↓)
アパートっぽい(笑)。部屋のドアもほとんど玄関(↓)
ところが、一歩中にはいると、じゃじゃーん!
sept mignon(セットミニョン) [おでかけスペシャル]
本日、訳あって手芸屋と画材屋巡り。
その大きな目的のひとつがココ、「sept mignon(セットミニョン・http://www.septmignon.jp/)。
ニット・カフェ併設の手芸材料店でございますー。
昨冬から憧れていたニット・カフェに真夏に赴くアホなオンナ。
お目当ては「ケーキセット+毛糸」のミニョン・セット、1,300円也。
まず、毛糸とその他材料、貸し出し用の棒針が運ばれてきました。
ほ~、最近の棒針はこんなモノまであるのか~。
クローバーの棒針です。
しかし、毛糸の色がすごい・・・。
ケーキとコーヒー(紅茶でも可)がきました。
マニュアルを見ながら、せっせと編んでいきます。
イケメン店員さんが多いので、
「え~、わかんなーい。」
とか言って説明を受けてもいいんでしょうが・・・いつもの癖でガツガツ編んでしまった(泣)。
できあがり~。
「指輪」の材料だったんですが、毛糸が思ったよりたくさんあったので、「腕輪」にしました。
今の季節にはちょっと暑苦しい。
堀江公園のまん前という立地のせいか、お店がおしゃれー。
手芸屋とは思えないイケメン店員さんが揃っておりました。
バックルのような大きなボタンたちは見ものですが、それ以外は、さて・・・。
十年一日のごとく置かれている季節感のない布地には、あまり興味がわかなかったワ。
でも、毛糸のラインアップはおもしろかったです。
マフラーを編み始める前に、もう一度行ってみようっと。
Cafe Diner mix [おでかけスペシャル]
今日は1年ぶりの川床の日。
だけど、予約の時間まではちょっと時間がある。
ここ数年気に入って通っていた、昼だけ開いているお茶屋さんの床での喫茶はなくなっていた・・・。
で、高瀬川沿いの和カフェ・mix(http://gourmet.yahoo.co.jp/0006623221/0009892203/)で、お茶を一服&水羊羹。
お茶は「かぶせ茶 辻利特選玉鵬」とやらで、ほんのり甘いお茶です。
1Fの和カフェからは高瀬川が、2Fのダイナーからは森のような木々の緑が、4Fのバーからは鴨川を眺めることができるんだそうです。
eze(エズ) [おでかけスペシャル]
ラ・トォルトゥーガのあとに次の店へ。
同じく北浜で、近くの「eze(http://gourmet.yahoo.co.jp/0006712636/M0027012111/)」へ。
雑誌などではよく見かけていた店なんですが、行くのは初めて。
なんせ、外観がよく目立つ(^^;

ランチ&ディナー、そしてバー・タイムは朝の5時まで。
と、限りなく使い勝手が良さそうなんですが、この日は平日で、お盆休みも明けきっていない北浜のこと。
ガラガラでございました。
この80年代を彷彿とさせる内装が心地よく、イケメン・スタッフが多いのも心地良く・・・。

マティーニとスカーレット・オハラを頼み、ついつい朝3時まで・・・。
豊食の帰省日記(4) [おでかけスペシャル]
友人たちが以前、「わざわざ阿蘇の南小国まで、車を飛ばして食べに行った。」というほど評判だったアップルパイのお店が、繁華街のド真ん中にできたというので、食べに行ってきました。
「林檎の樹」(http://www.ringonoki.co.jp/)です。
そしてこれ(↓)が噂のアップルパイ。
「り、りんごが~~~、りんごが~~~!」と、大感動!
おいしい~~~!
ありがとお、友人たちよ!
九州ではここでしか飲めないというコーヒー(大阪ならある?)とセットで。
店内もおしゃれでねー。
いや~、かなりお気に入りしちゃいました。
持つべきものは美食家の友人だ~!
豊食の帰省日記(3) [おでかけスペシャル]
お店は、以前にも利用したことのある「ヨーロピアンレストラン・アンジェロ」(http://r.gnavi.co.jp/f192900/)。
店の内装は、ヨーロピアンで、壁には京都で見逃した藤田嗣治(フランスで活躍)の絵。
販売されているとおぼしき雑貨は北欧風。
イタリアン・レストラン風に優雅なマダムもいらっしゃる。
一見ダンディなマスターの接客は、なにわ商人風。なんでや。
で、お料理は、というと、1,050円のランチをチョイス。
■サラダ

えー、ごく普通に。
■パン

ソフトなフランスパン。
オリーブオイルにはバジリコ?
■茸のスープ

これこれ、前回もこれに感動したのね。
パンがかぶさってるロシア風のスープ。

中のスープがおいしい~。
この店の食べ方では、パンをスープに落さず、パンの香ばしさを味わいつつ、スープをいただくんだそうです。
■ポークのマスタードソース

うん、普通においしかったです。
え?マスタードだったの・・・?
■コーヒー

ヨーロピアン・スタイルのコーヒーとでもいうのでしょうか?
ちょっと濃いめのコーヒーでした。
トルコのコーヒーみたいに、長い注ぎ口のコーヒー・ポットで注いでくれました。マダムが。
夜になればクラッシックの生演奏がはじまりそうな内装のお店でしたヨ。
豊食の帰省日記(2) [おでかけスペシャル]
今回は「うなぎのとくなが」。
子供の頃から知っている、地元では有名なうなぎ専門店。
■特上うなぎ定食

義弟(妹の旦那さん)撮影。
とうとう義弟にまで協力させてしまった・・・。
九州で食するうなぎは、甘辛く、濃い味付けとなっております。
関西とはちょっと違うかな~?
この日の甥っ子・いち君。

得意な絵は「鼻血がでている人」。
絵を描いているときは静かです。
解説しながら描いてるけど。
まだ、伯母の存在に慣れてないようで、ちょっとぎこちないピース。

いち君が使っているのは、私が最近持ち歩いているステッドラーの色鉛筆「NORIS CLUB」(ノリス・クラブ?ドイツ製なので、この読み方が正しいかどうかは不明)。
ステッドラーが商品のラインアップを変えたときに、画材屋さんの在庫一掃バーゲンにでた300円くらいのシロモノ。
色鉛筆にしては硬筆なので、子供にはどうかなー?と思いましたが、そんなことは気にとめることもなく、バリバリ描いてはりました。
まだ、色をぬり分けるという行為はしないのですが、好きな色はあるようです。
この日は、マージャン牌のような絵を描いており、本人曰く、「洗濯機」だったそうです。
こうやってみると、鉛筆の握り方が美しい!すご~い!









